No title
何でもそうだと思いますが結局は自分が勉強して納得したことをするしかないと思います。 金融書籍・雑誌に載っていることで役に立つことがある記事はほとんどありませんね。 あっても本当に稀です。
[ 2011/07/24 07:27 | takeshi |
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kahanamokuです
kapokさん、おはようございます。
いろいろと勉強になります^^
自分は おつむが弱いので
計算式の所は・・・><
でもFX本でも
怪しいのが結構ありますよね。
きっとリベートやキックバックが発生するんでしょうね。
自分は真のトレーダーでいたいです!^^
[ 2011/07/24 07:39 | kahanamoku |
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良記事ですね
感覚的に言っても、数年後より数十年後の方がその企業がどうなるか分かりませんよね。債券だって、長期の方が金利高いってことは、そういうことなのでしょう。
ファンドの海さんもその辺を最近記事にされてました。
いつも思うのですが、ほったらかし長期積立インデックス派は、この辺りをどう考えているかが疑問です。
[ 2011/07/24 09:26 | ひで |
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> takeshiさん、
確かにそうですね。私も、投資に限らず、何かするときは、自分が理解し納得している手法を採用したいです。
本や雑誌については、確かにショボイ本が多いとは思います。ですが、ちゃんとした分析をしている本、よく調べてある本もたまにはありますよね。
[ 2011/07/24 23:25 | Kapok |
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> kahanamoku さん、
私はFXをしていないので、FX本の良し悪しは全然分かりません。ですが、将来FXにも手を出そうと考えているので、お勧めの本があれば是非教えてください。
トレード、運用対象は違いますが、お互い頑張りましょうね。
[ 2011/07/24 23:30 | Kapok |
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> ひでさん、
長期運用の方がハイリスク。落ち着いて考えれば当たり前ですね。
ほったらかしインデックス派、、、ですか?
う~ん。私は他人がどのような運用方針で投資をしようと気になりませんので、考えた事がありませんでした。ですが、いろいろ考えている人から、何も考えていない人までそろっていると思います。
[ 2011/07/24 23:38 | Kapok |
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引用元の図は理論ではなく、実証データではないのでしょうか。要するに、ある一定地点で何らかの株・債券にA円投資したときに、一定期間後にA円がどう変化したかをまとめたものだと思います。つまり、理論上(?)、リスクは大きくなるとしても、現実として、バラツキが収斂していることを表しているのだと思います。あくまで過去のデータをもとに分析しているので将来的にも長期運用が有利とはいえませんが、引用レポートの主張からは一定の示唆が得られる気がします。
[ 2011/11/10 15:40 | tom |
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Re: No title
> tomさん
上記前提条件においても、理論上「1年当たり」のリスクでしたら、1/√(n) σ[%] となり、n→∞ の極限値は0に収束します。引用図は、この事を物語っています。
それに対して、(理論にしても、データにしても、)「1年当たり」を考えるのは、無意味ですしアンフェアだというのが、上記記事の主張です。
[ 2011/11/11 00:34 | Kapok |
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