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    最近良く読まれた記事: 1位2位はリーマン・ショックネタ
    Kapok の資産運用その他このブログについて
    当ブロクにで、最近(2012年12月8日までの1ヶ月間)比較的良く読まれた記事とその概要について投稿します。良く読まれた記事の1位・2位はリーマン・ショックネタでした。


    1. 良く読まれた記事ランキング (~2012/12/8)


    第 1 位

    リーマン・ショック後のドル/円為替相場 ~円高要因は何であったか? (303アクセス)

    2008年のリーマン・ショックでは急激な円高が進行しました。3ヶ月で17%もの円高です。経済動向の変化は、投資家にとって大きな為替差損を与える可能性がある事を指摘し、またリーマン・ショックでの円高の要因に言及した記事になります。


    第 2 位

    リーマン・ショック後の日経平均株価チャート ~騰落率はどれくらいか? (178アクセス)

    同じくリーマン・ショックネタの記事になります。リーマン・ショックで日経平均株価は1ヶ月で40%近く下落しました。株式運用はこのレベルのリスクを想定する必要があります。


    第 3 位

    リスク資産における複利効果の有無について (160アクセス)

    モンテカルロ・シミュレーション(乱数シミュレーション)を使い、「リスク資産も平均するとちゃんと複利的に増えていそうだ」という事を示しました。


    第 4 位

    「負けてる投資家は負け続ける」 負けた時どうするか? (144アクセス)

    同じシミュレーションで、負けた時の逆転の難しさについて紹介しました。負けた時こそ、よく考え運用を改善する事が大切だと主張しました。


    第 5 位

    低信託報酬ファンドは本当に高パフォーマンスなのか (114アクセス)

    アクティブ・ファンドも信託報酬が低ければ低いほど良いパフォーマンスが期待できるというお話がありますが、データ上は、その証拠は確認できず、アクティブ・ファンドのパフォーマンスは信託報酬にあまり依らない可能性に言及しました。


    2. 所感


    どの記事も結構気に入っている記事です。また、比較的手間のかかっている記事になりますので、嬉しく思います。今後はもっと大きなアクセスが得られるような、いい記事をたくさん書いていきたいものだと思います。

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    2012.12.08 / コメント:: 0 / トラックバック:: 0 / PageTop↑




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